京都アメリカンフードフェスの沿革。

京都アメリカンフードフェスの沿革

2016年12月
京都アメリカンフードフェスティバル会場周辺は平安神宮、動物園、美術館をはじめ
観光スポットとして有名な永観堂、南禅寺などが点在している魅力あふれる場所での開催を模索し京都の国際化推進活動の中心的役割を担っている京都市国際交流協会に打診しKokoka(京都市国際交流会館)にて開催準備を開始。

第1回京都アメリカンフードフェスティバル

2017-4

在大阪、神戸米国総領事館の後援と京都市の後援という力強い支援を受けて開催され
2日間で12000人を動員し大成功で閉幕。

第1回京都アメリカンフードフェスティバル

2017-4

在大阪、神戸米国総領事館の後援と京都市の後援という力強い支援を受けて開催され
2日間で12000人を動員し大成功で閉幕。

第2回京都アメリカンフードフェスティバル

2017-10

残念ながら悪天候により1日目雨、2日目は超大型台風21号の直撃による暴風警報発令により15時閉幕となりましたが、それにも関わらず多くのご来場の方に来て頂き、2日両日で8000人の動員。

第3回京都アメリカンフードフェスティバル

2018-4

出店店舗はハワイで有名なフリフリチキンからアメリカンフードの定番のハンバーガーまで、京都発信のアメリカを意識した選りすぐりのアメリカンフードショップのみで構成され、スタイリッシュなフードトラック、車両展示、アメリカン雑貨の出店店舗が勢揃いし、会場構成も新しい形の食フェスに進化。

第4回京都アメリカンフードフェスティバル

2018-9

第4回開催はさらにアメリカに近づいたフードフェスとなり、インバウンド向け広報に力を入れた結果新たにインバウンドの来場者数が前回比べ相当数増加し、イーティングスペースも前回開催よりも増やしゆったりした空間構成した。

第5回京都アメリカンフードフェスティバル

2019-3

第5回開催は初の試みとして「Kyoto Usa Food Fest Exclusive AREA」を設置し有料席を置くことでゆったりとした空間でアメリカンフードを楽しんでいただけることができました。

会場にはアメリカから輸入したアメリカンパトカーが会場を盛り上げました。

京都・ボストン姉妹都市提携60周年記念オフィシャルフェスティバルとして開催。