京都アメリカンフードフェスの沿革。

京都アメリカンフードフェスの沿革。

 

2017年12月
京都アメリカンフードフェスティバル会場周辺は平安神宮、動物園、美術館をはじめ
観光スポットとして有名な永観堂、南禅寺などが点在している魅力あふれる場所での開催準備を開始。

2017年4月

 

第1回京都アメリカンフードフェスティバルでは
在大阪、神戸米国総領事館の後援と京都市の後援という力強い支援を受けて開催され
大成功で閉幕。

2017年10月

 

第2回京都アメリカンフードフェスティバルでは残念ながら悪天候により1日目雨、2日目は超大型台風21号の直撃による暴風警報発令により15時閉幕となりましたが、それにも関わらず多くのご来場の方に来て頂き、2日両日で8000人の動員。

2018年4月

第3回の京都アメリカンフードフェスティバルでは出店店舗はハワイで有名なフリフリチキンからアメリカンフードの定番のハンバーガーまで、京都発信のアメリカを意識した選りすぐりのアメリカンフードショップのみで構成され、スタイリッシュなフードトラック、車両展示、アメリカン雑貨の出店店舗が勢揃いし、会場構成も新しい形の食フェスに進化。

2018年9月

 

第4回開催はさらにアメリカに近づいたフードフェスとなり、インバウンド向け広報に力を入れた結果新たにインバウンドの来場者数が前回比べ相当数増加し、イーティングスペースも前回開催よりも増やしゆったりした空間構成した。